たぶんことしラストにっき
次は春くらい。
じゃあ何書こっか? って別に書くこたねえ。やんなきゃいけねえことはなんぼかあるなあ。生ゴミを始末したり、生ゴミを処理したり、生ゴミをどうにかしたり。したり顔で。
「生ゴミの処理」っつったって額面通りに受け取られても困る。もちろん暗喩で、「この世に蔓延する悪を正義する」って意味だ。具体的に言うと、貧弱で小金を持っていそうな体でもって、ギャングが闊歩するシティーTOKIOに出向くのだ。そして「かつあげ」の対象になり、しかし絶対に死守。
「いたかもしれない犠牲者」と「いたかもしれない甘い汁を啜る悪人」を減らす。小さなコツコツ。そんな僕の「正義」です。
そんなことはどうでもいいから我が部屋に巣喰う悪をジャスティスしなきゃいけない。ようするにどういうことかっていうと、生ゴミとかを捨てなきゃ腐臭が酷いって話である。